MENU

事務職 志望動機の書き方|採用担当者が落とすNGと通過する例文8選

事務職 志望動機の書き方|採用担当者が落とすNGと通過する例文8選

この記事では、事務職の履歴書に書く志望動機の書き方を採用担当者の視点から解説します。「安定しているから」「座って仕事ができるから」といった書類選考で落とされるNGパターンと、未経験・職種別の例文8選を紹介します。

目次

事務職の志望動機で採用担当者が実際に見ている3つのポイント

書類選考で志望動機を確認する時間は、1枚あたり30秒〜1分程度が実態です。その短時間で判断されるため、何が書いてあるかより「何を伝えようとしているか」が一目でわかることが重要になります。

事務職の志望動機では、次の3つのポイントが特に重視されています。

①「なぜ事務職か」の根拠が見えるか

事務職はどの業界・企業にも存在する職種です。そのため、志望動機に「事務職を選んだ積極的な理由」が書かれていないと、採用担当者には「どこでも良かったのでは」という印象を持たれます。

「人をサポートする仕事がしたい」という気持ちを書く人は多くいます。それより一歩踏み込んで、自分のどんな強みや経験が事務職で発揮できるかを具体的に示すことが、通過への近道です。

②「なぜこの会社か」が具体的か

「事務職に就きたい」という動機だけでは、なぜ数ある求人の中からその会社を選んだのかが伝わりません。採用担当者が知りたいのは、この会社でないといけない理由です。

業種・企業規模・社風・扱う製品やサービスの特性など、その会社ならではの接点を1つでも具体的に示すことで「企業研究をしてきた人」として評価されます。

③入社後に何をするかが書かれているか

志望動機の最後が「精一杯頑張ります」「貢献したいと思います」で終わる人は多いです。しかし採用担当者が本当に見ているのは、入社後の具体的な行動イメージです。

「〇〇の経験を活かして業務の効率化に貢献したい」「まず社内ルールを把握し、3ヶ月以内に一人で業務を回せる体制を作りたい」のように、動きが見える言葉があるだけで印象は大きく変わります。

採用担当者はここを見ている

  • 「なぜ事務か」の根拠:どこでも良かったではなく、自分のスキルや経験が事務職で活きる説明があるか
  • 「なぜこの会社か」の具体性:業種・サービス・社風など、当社ならではの接点が1つでも示されているか
  • 入社後の行動イメージ:「頑張ります」ではなく、具体的に何をしようとしているかが見えるか

落とされる事務職の志望動機 NGパターン5選

採用担当者が多数の書類を見ていると、「この書き方をしていると通過させにくい」というパターンが見えてきます。以下の5つは特に多く見られるNGです。自分の志望動機と照らし合わせて確認してください。

NG1:「安定しているから」「楽そうだから」型

NG例

「前職の営業職は体力的に続けることが難しく、座って仕事ができる事務職を希望しました。」

「安定している」「座って仕事ができる」「残業が少ない」などの表現は、事務職を「消極的な選択」として選んだ印象を与えます。採用担当者には「他が無理だったから来た人」として映り、定着への懸念も生まれます。

もし前職の負担から転職を決めたとしても、「事務職で実現したいこと」という前向きな表現に言い換えることが重要です。

NG2:「接客・営業が苦手だから事務にしました」逃げ型

NG例

「接客業は自分の性格に合わず、お客様とのトラブルが多かったため、人と直接関わらない事務職に転職を決めました。」

「〇〇が嫌だったから事務へ」という表現は、前職への不満を前面に出す書き方です。採用担当者は「この人はまたすぐに辞めるのでは」という懸念を抱きます。また、事務職でも電話対応・来客対応・社内調整などで人との関わりは必ずあるため、「人との関わりを避けたい」という印象は特にマイナスになります。

NG3:「縁の下の力持ちとして支えたい」受け身型

NG例

「社員の皆様を縁の下の力持ちとして支え、チームに貢献したいと考え応募しました。」

「縁の下の力持ち」「サポートしたい」という表現は、事務職の志望動機として最も多く使われる定型句です。採用担当者は同じ表現を何十枚も見ており、差別化にはなりません。また、受け身のスタンスが強すぎると「自ら動かない人」という印象を与えるリスクもあります。

「誰を」「どのように」「何のために」サポートするかを具体的に書くことで、定型句から一歩抜け出せます。

NG4:企業名だけ変えれば他社にも使える使い回し型

NG例

「御社のWebサイトを拝見し、社員を大切にする社風に魅力を感じました。貴社の一員として貢献したいと思います。」

どの会社にも当てはまる内容の志望動機は、採用担当者に「企業研究をしていない」と即座に見抜かれます。採用担当者は自分の会社への応募として書類を読むため、その会社・その業種でしか成立しない内容が1つも含まれていない文章は説得力を持ちません。

NG5:スキルの羅列だけで「なぜ事務職か」がない型

NG例

「前職では販売職として5年間勤務し、Word・Excel・PowerPointが使えます。コミュニケーション能力には自信があります。」

保有スキルや経験の羅列は自己PR欄の役割です。志望動機欄では、それらのスキルを事務職でどう活かすか、この会社でなぜ働きたいのかを中心に書く必要があります。スキルは「理由の補強材料」として添えるにとどめましょう。

完全無料の履歴書・職務経歴書作成ツール
「サクレキ」質問に答えるだけで、選考書類がカンタンに完成

  1. 自己PR・志望動機も例文付きで安心
  2. スマホからでもOK。たった3分で履歴書・職務経歴書が完成
  3. 自動フォーマットで書き間違いゼロ

\ 完全無料・簡単3分で完成! /

無料で履歴書・職務経歴書を作成する →

採用担当者に響く志望動機の書き方【3ステップ】

NGパターンを避けるだけでは、通過する志望動機は書けません。採用担当者の印象に残る文章を作るための3ステップを解説します。

ステップ1:「なぜ事務職か」と「なぜこの会社か」を切り分けて考える

志望動機は2層構造で考えると整理しやすくなります。

問い記述の例
第1層:なぜ事務職かなぜ事務職という職種を選んだのか前職でデータ整理を担当し、精度を要する管理業務に適性を感じた
第2層:なぜこの会社かなぜ数ある求人からこの会社を選んだのか医療業界のバックオフィスを支えることで患者サービスに間接的に貢献できる点に魅力を感じた

この2層をそれぞれ1〜2文で書き、最後に「入社後の貢献」を付け加えるだけで、採用担当者が「この人は考えてきた」と感じる志望動機の骨格ができます。

ステップ2:自分の強みを「事務職の言葉」で表現する

前職がどんな職種であっても、事務職に活かせるスキルは必ず存在します。ポイントは、前職のスキルを「事務職の文脈」に翻訳することです。

前職のスキル事務職での言い換え
営業での提案書・資料作成Excelを使ったデータ整理・レポート作成
接客でのクレーム対応社内外の問い合わせへの迅速・正確な対応
製造ラインでの品質管理ミスゼロを意識した書類・データ処理
介護・医療補助での現場調整マルチタスクと優先順位をつけた業務管理

このように翻訳することで、「未経験でも事務職で即戦力になれる人」という印象を与えられます。

ステップ3:「入社後の貢献」まで書いた人が通過する

志望動機の最後の1〜2文に、入社後に具体的に何をしたいかを書くことで、採用担当者の頭に「この人が入社した後の姿」が浮かびます。採用担当者は「一緒に働けるか」を見ているため、業務への具体的なイメージが伝わると通過率が上がります。

入社後の貢献の書き方 例

  • 「まず3ヶ月で社内の業務フローを把握し、スムーズな書類処理ができる体制を整えたい」
  • 「前職で培ったデータ管理のスキルを活かし、月次レポートの作成精度向上に貢献したい」
  • 「資格取得(MOS・簿記等)も並行して進め、より幅広い事務業務を担えるよう成長したい」

【状況別】事務職の志望動機 例文8選

採用担当者に通過させたくなる例文を、状況別に8パターン紹介します。そのままコピーして使うのではなく、自分の経験に合わせてアレンジする素材として活用してください。

①未経験・異業種から一般事務に転職する場合

事務経験がない場合、過度に謙虚になりがちですが、採用担当者が見ているのは意欲と翻訳できるスキルです。「経験はありませんが頑張ります」より、前職の何が活かせるかを具体的に書く方が通過率は上がります。

例文(未経験・異業種から一般事務)

前職の食品製造業では、工程管理の一環として日次の生産データ入力・集計を3年間担当してきました。数字の正確さと締め切りを守ることに適性を感じており、この経験を活かしながら貴社の業務管理・受発注処理を担いたいと考え応募しました。将来的にはMOSの資格を取得し、業務効率化にも貢献できる事務職を目指していきたいと思います。(約160文字)

②営業・接客から事務職へ職種転換する場合

「接客が苦手だから」という表現は避け、前職で得た顧客対応力・コミュニケーション力が事務職でどう活きるかを軸に書きます。特定業種の志望動機については、医療法人への志望動機の書き方も参考になります。

例文(営業・接客から事務職へ)

前職では不動産営業として5年間、物件資料の作成・契約書の準備・スケジュール管理を担当してきました。書類作成と調整業務への適性を感じる中で、より専門的に事務業務を担いたいという気持ちが強くなりました。貴社では法人顧客向けの受発注業務と営業サポート業務を一体で行っていることを求人票で拝見し、営業経験を持ちつつ事務業務を深めたいという私のキャリア方針に合致すると考えています。(約200文字)

③事務経験者が転職する場合(スキルアップ・環境改善目的)

事務職としての実績があるため、スキルよりも「なぜ今の職場から移るのか」「なぜこの会社を選んだのか」への説得力が求められます。ネガティブな転職理由は前向きな言葉に変換して書きましょう。

例文(事務経験者の転職)

前職では一般事務として4年間、受発注処理・在庫管理・社内の帳票作成を担当してきました。現職では業務が属人化しており、効率化に取り組もうとしても裁量が得られない状況が続いています。貴社では事務部門のDX化を推進中と求人票で拝見し、私のこれまでの経験と業務改善への意欲を活かせる環境と判断しました。即戦力として早期に貢献できると確信しています。(約192文字)

④営業事務で前職の営業経験を活かす場合

営業事務は、営業部門のサポートをしながら顧客対応も行う職種です。前職に営業経験がある場合、「営業担当の立場から見て、事務職でできること」を書くと説得力が増します。

例文(営業事務・営業経験を活かす)

前職では営業職として受注から納品まで一連の業務を担当する中で、営業事務スタッフとの連携が業務効率に直結することを実感してきました。現場を知る立場から営業メンバーを支えたいと考え、営業事務への転向を決意しました。貴社は幅広い業種の法人顧客を持つと伺い、私が培ってきた顧客対応の経験を活かしながら受注処理・書類作成・顧客フォローを担える環境と感じています。(約196文字)

⑤経理・財務事務を志望する場合

経理・財務事務は数字への正確さと会計知識が求められます。簿記資格の有無と数字への適性を前面に出し、将来のキャリアビジョンを書くと好印象です。なお、医療事務の資格を履歴書に書く方法は経理系の資格記載の参考にもなります。

例文(経理・財務事務)

前職では小売業のバックオフィスで、日次の売上集計・月次報告書の作成を担当してきました。数字を扱う仕事への適性を感じ、昨年には日商簿記3級を取得しました。貴社では経理担当者として伝票処理・支払業務・月次決算補助を任せていただけると伺い、資格を活かしながら即戦力となれる環境と判断しました。将来的には簿記2級の取得を目指し、専門的な経理スキルを高めていきたいと考えています。(約202文字)

⑥パート・アルバイトとして応募する場合

パート応募では、勤務時間の制約を記載しながらも、制約の中でどれだけ貢献できるかの意欲を伝えることが重要です。パートの志望動機例文15選も合わせて参考にしてください。

例文(パート・アルバイト応募)

子育てが落ち着いてきたため、以前から経験のある事務職で社会復帰を考えています。育休前はメーカーの一般事務として受発注管理・顧客対応を3年間担当した実績があります。週4日・9〜17時の勤務を希望していますが、繁忙期には柔軟に対応できます。貴社の製造部門をサポートする事務業務に、これまでの経験を活かしてすぐに貢献できると考えています。(約172文字)

⑦ブランクあり(育児・介護後の復職)の場合

ブランク期間がある場合、採用担当者が気にするのは「なぜ今復職するのか」「ブランク中に何をしていたか」です。育児・介護などの理由は正直に書いて問題ありません。現状の状況と仕事への準備が整っていることを明示することが大切です。

例文(ブランクあり・育児後の復職)

出産・育児のため2年間のブランクがありましたが、子供が保育園に入園したため復職の準備を進めています。育休前は医薬品メーカーの営業事務として受発注処理・請求書管理を4年間担当しました。ブランク期間中にWord・Excelの復習を行い、日商PC検定データ活用3級を取得しました。貴社の薬品卸事業において、前職の業界知識と事務スキルを即戦力として活かせると考えています。(約196文字)

⑧20代・第二新卒で事務職に応募する場合

第二新卒・20代は、スキルよりも「成長意欲」と「適性の根拠」を伝えることが重視されます。学生時代のアルバイト経験や短い職歴の中からでも、事務職への適性が伝わるエピソードを探しましょう。接客業からの職種転換については、スーパーへの志望動機の書き方も参考になります。

例文(20代・第二新卒)

前職では飲食店の店長補佐として、シフト管理・売上集計・仕入れ管理を担当してきました。数字を扱う業務や書類整理に適性を感じ、より専門的な事務職でキャリアを築きたいと考えるようになりました。複数のアルバイトを掛け持ちしてきた経験から、状況に応じた優先順位のつけ方には自信があります。貴社のバックオフィスを支える一員として、業務に誠実に取り組んでいきたいと考えています。(約205文字)

志望動機の文字数と実践的な書き方のポイント

適切な文字数と採用担当者が読む際の現実

履歴書の志望動機欄に書く文字数の目安は、フォーマットにもよりますが200〜400文字が一般的な基準です。短すぎると熱意が伝わらず、長すぎると要点が読みにくくなります。

文字数採用担当者の印象
〜150文字短すぎて意欲が伝わらない。考えていない印象
200〜400文字適切。要点が整理されていて読みやすい
500文字以上読む気が失せるケースも。要点を絞れていない印象

採用担当者が一度に多数の書類を確認する場合、1枚あたりの確認時間は限られています。200〜400文字の中に「なぜ事務か・なぜこの会社か・入社後の貢献」の3要素を収める意識を持つと、整理しやすくなります。

すぐに使える構成テンプレート

以下の構成に自分の言葉を当てはめるだけで、要点の揃った志望動機が作れます。実績が少ない場合の職務経歴書の書き方については、職務経歴書 実績なし 例文も合わせて参考にしてください。

志望動機の基本構成テンプレート

  • ①なぜ事務職か(2〜3文):前職の経験・スキル → 事務職での活かし方
  • ②なぜこの会社か(2〜3文):企業の特徴・業種・求人票から感じた魅力 → その会社でないといけない理由
  • ③入社後の貢献(1〜2文):入社してすぐにしたいこと・将来的な目標

このテンプレートを活用することで、NGパターンに陥ることなく採用担当者が求めている情報を過不足なく伝えられます。書き上げた後は「企業名を変えても同じ内容になっていないか」を必ず確認してください。

完全無料の履歴書・職務経歴書作成ツール
「サクレキ」質問に答えるだけで、選考書類がカンタンに完成

  1. 自己PR・志望動機も例文付きで安心
  2. スマホからでもOK。たった3分で履歴書・職務経歴書が完成
  3. 自動フォーマットで書き間違いゼロ

\ 完全無料・簡単3分で完成! /

無料で履歴書・職務経歴書を作成する →

まとめ

事務職の志望動機で採用担当者が評価するのは、「なぜ事務職か・なぜこの会社か・入社後に何をするか」の3点です。以下のポイントを押さえて書いてみてください。

  • 「安定してそう」「楽そう」など消極的な理由は避け、前向きな動機を言葉にする
  • 自分のスキル・経験を「事務職の言葉」に翻訳して志望動機に組み込む
  • その会社でないといけない理由を1つでも具体的に書く
  • 「入社後の行動イメージ」を最後に添えて採用担当者の頭に映像を浮かばせる
  • 文字数は200〜400文字を目安に「なぜ事務か→なぜこの会社か→入社後の貢献」の構成で整理する

書類選考を突破した先には面接があります。志望動機は面接でも同じ内容を深掘りされます。書いた内容を声に出して話せるか確認しておくと、一貫した選考対策になります。

事務職の志望動機に関するよくある質問

「安定しているから」を志望動機に書いてはいけないのですか?

書き方次第です。「安定しているから事務職を選んだ」という表現は、消極的な動機として採用担当者に受け取られやすいです。ただし、「長く安定して働ける環境で〇〇のスキルを磨いていきたい」のように、安定を「長期的な成長の土台」として位置づけると積極的な動機として伝わります。安定という言葉そのものより、その先に何を目指しているかを書くことが重要です。

事務職の志望動機は未経験でも書けますか?

書けます。事務経験がなくても、前職のどんな職種にも「事務職に活かせる要素」は存在します。販売職なら正確な在庫管理・数字の集計、製造職ならミスゼロへの意識・手順の厳守、接客業なら電話・メール対応・社内外の調整力などです。「事務経験はありませんが〜」と断りを入れるより、「前職でこんな経験をしてきた、事務職でこう活かせる」という前向きな構成で書くことをおすすめします。

一般事務・営業事務・経理事務で志望動機は変えるべきですか?

変えるべきです。一般事務であれば書類処理や社内サポートの幅広さ、営業事務であれば顧客対応や営業データ管理のサポート経験、経理事務であれば数字への正確さや会計知識をアピールするなど、職種によって求められる適性が異なります。求人票をよく読んで、その会社・その職種が求めるスキルに合わせた志望動機を書くと通過率が上がります。

志望動機と自己PRの違いは何ですか?

志望動機は「なぜこの会社・この職種を選んだのか」という理由を伝えるものです。自己PRは「自分はどんな人物でどんな強みを持っているか」を伝えるものです。志望動機にスキルの羅列を書いてしまうと「スキルは書いてあるが動機が見えない」という評価になります。スキルは自己PRで書き、志望動機では「そのスキルをこの会社でなぜ活かしたいのか」を中心に書くと整理しやすくなります。

ブランクがある場合、志望動機に理由を書く必要がありますか?

必ずしも書く必要はありませんが、ブランクが1年以上ある場合は簡潔に触れておくと採用担当者の疑問を先回りして解消できます。「育児のため〜年間のブランクがありましたが、〇〇の準備を整え、今は安定して就業できる環境が整っています」のように、現状の準備が整っていることを明示することが大切です。ブランク理由の説明より「今後何をしたいか」の方に文字数を割くことをおすすめします。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

30,000名以上の転職支援実績を持つ株式会社レクリー(厚生労働大臣 許可番号 13-ユ-312147)が運営するキャリア情報メディア。
「一人ひとりの転機に、確かな選択肢を」をコンセプトに、全業界・全職種を網羅したエージェント比較や、キャリア形成に役立つ実用的な情報を発信しています。

コメント

コメントする

目次