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履歴書の英検は何級から書く?正式名称と記載例を徹底解説
履歴書の英検は何級でも書いてよいです。書いてよいかと、評価されるかは分けて考えます。空欄が怖くて3級を足す人も、2級未満を消して損する人もいます。法令上の下限はありません。一般企業の転職では2級以上が単独アピールになりやすく、準2級は学歴や... -
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履歴書の普通自動車免許は書かない?書く判断と記載例を徹底解説
履歴書の普通自動車免許は、持っているなら原則書きます。書かないと未所持に見えます。デスクワークの応募でも、ペーパードライバーでも資格欄には書きます。運転の自信と、免許を持っている事実は別です。書かない判断が要るのは、停止・取消中や、運転... -
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教員免許の取得見込みの書き方|履歴書の正式名称と例を徹底解説
教員免許の取得見込みは、卒業予定年月のあとに「中学校教諭一種免許状(英語) 取得見込み」と書きます。授与前に「取得」と書くのは虚偽です。単位不足や教育実習が残っている段階では、見込み自体が使えません。小学校と幼稚園は教科のカッコを付けず、... -
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美容師免許の取得見込みの書き方|履歴書の登録前と例を徹底解説
美容師免許の取得見込みは、在学中なら卒業年月のあとに「美容師免許 取得見込み」と書きます。合格しただけでは美容師として働けず、名簿登録後に「取得」です。合否待ちは見込みと断定せず、申請中は取得済みと書きません。ネイリストなどの民間検定は別... -
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資格欄の「以上」の書き方|履歴書での位置となしの場合を徹底解説
資格欄の「以上」は最後の資格の次の行の右端に書き、資格なしは「特になし」の次行に置きます。空欄のまま出すと書き漏れに見えます。書ききれない資格は応募先との関連で選んでから以上です。学歴・職歴欄の以上とは別欄なので、資格欄でもう一度締めま... -
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通信制大学中退の履歴書|学歴欄の書き方と記載例を徹底解説
通信制大学の中退も学歴欄に書き、正式名称に通信教育課程を添えるのが正しい記入です。入学を隠すと空白期間になり、通学課程と誤解される書き方も避けます。科目等履修生は原則として学歴にせず、最終学歴は直前の卒業校です。働きながらの在籍でも2行は... -
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看護師の履歴書で職歴が書ききれないとき|収める順番を徹底解説
看護師の履歴書で職歴が書ききれないときは、病院を消さず行を圧縮するのが正しい対処です。学歴を高校以降に縮め、1病院を1行にまとめ、病棟の詳細は職務経歴書へ移します。消した病院は空白と見られ、詐称を疑われる恐れがあります。用紙を職歴欄の広い... -
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自営業の英語履歴書|Self-employedの書き方と和文対応を徹底解説
自営業は英語履歴書でも1つの職歴として書きます。肩書きはOwnerやFreelance、Founderが伝わります。Self-employedだけを肩書きにすると、何の仕事かが分かりません。和文の職歴は「個人事業主として開業(屋号:〇〇)」と対応させ、廃業も隠さず書きます... -
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履歴書の職歴が書ききれないとき|収める順番と記載例を徹底解説
履歴書の職歴は原則すべて書きます。書ききれないときは会社を省かず、用紙の選び方と行のまとめ方で欄に収めます。入社後の社会保険手続で在籍が分かると、書いていない社は隠した職歴に見えます。裏面へ続ける処理は別の話なので、先に1枚へ収める順番を... -
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放送大学中退の履歴書|教養学部の書き方と記載例を徹底解説
放送大学の中退は教養学部教養学科で入学と中途退学の2行を残すのが正しい書き方です。科目履修生や選科履修生は学位課程ではないので、学歴欄に入学や中途退学とは書きません。コース名は任意の補足にとどめ、最終学歴は直前の卒業校です。隠すと空白期間...
