履歴書– category –
-
履歴書
アルバイト用の履歴書テンプレート【無料作成・PDFダウロード】|A4・高校生・スマホ・対応
アルバイト用の履歴書テンプレートからスマホ・PCで無料で履歴書を作成・PDFでダウンロードできます。高校生・大学生・専門学生のアルバイト、フリーターの応募に使える記入例も紹介します。 クリックで拡大して見本を確認 ↗ タップで拡大して見本を確認 ↗... -
履歴書
履歴書の免許・資格は取得と合格どっち?正式名称と書き分けを徹底解説
履歴書の免許・資格欄は、免許は「取得」、試験・検定は「合格」、講習・研修は「修了」と書き分けるのが基本です。ただし宅建士や社労士のように、試験に合格しただけでは資格名を名乗れないものもあります。ここでは書き分けのルールと記載例、簿記・英... -
履歴書
履歴書の「お客様」の書き方|顧客との使い分けと例文を徹底解説
履歴書では、接客の場面は「お客様」、実績や数字を書く場面は「顧客」と使い分け、書類の中で表記を統一するのが正解です。この記事では、職歴欄・自己PR・志望動機・職務経歴書それぞれの「お客様」の書き方を良い例とNG例で示し、採用担当者が違和感を... -
証明写真
パスポート写真のサイズは履歴書に使える?切る前の注意点を徹底解説
パスポート写真(縦45×横35mm)は履歴書の標準サイズ(縦40×横30mm)より一回り大きく、そのまま貼るのも、切って流用するのもおすすめできません。この記事では2つの規格の違いを数字で比較し、切った写真が不自然に見える理由と、手元にパスポート写真し... -
履歴書
履歴書は退社と退職どっちが正しい?違いとパートの書き方を徹底解説
履歴書の職歴欄で会社を辞めたことを書くなら、「退社」より「退職」を使うのが無難です。「退社」も日本語としては誤りではありません。ただ、その日の仕事を終えて帰る意味でも使われるため、読み手に誤解されにくい「退職」が選ばれています。入社の反... -
履歴書
履歴書の折り方|アルバイトは二つ折りが基本、三つ折りOKの場面を徹底解説
アルバイトの履歴書は、見開きの中央で半分にする「二つ折り」が基本で、それ以上は折らないのが正解です。封筒が小さい、履歴書1枚だけを店舗に渡すといった場面なら、三つ折りでも大きな減点にはなりにくいのが実情です。二つ折り・三つ折りの手順、折り... -
学歴・年齢早見表
履歴書のTOEICは何年前まで書ける?古いスコアの書き方を徹底解説
履歴書のTOEICスコアは何年前のものでも書けますが、評価されやすいのは受験から2年以内のスコアです。TOEICの公式サイトはスコアの有効期限を2年と設定していますが、2年を超えたスコアを受け付けるかは応募先が決めます。古いスコアしか手元にない場合の... -
履歴書
中退を履歴書に書かないのは法律違反?判例でわかるリスクと書き方を徹底解説
中退を履歴書に書かないこと自体を罰する法律はありません。ただし、中退を隠した履歴書は「経歴詐称」として懲戒解雇の理由になり得て、最高裁で解雇が維持された例もあります。この記事では、刑法と労働契約の両面から「違法かどうか」の線引きを整理し... -
履歴書
履歴書の配偶者欄は高校生なら「無」|扶養欄の書き方を徹底解説
高校生の履歴書では、配偶者は「無」、配偶者の扶養義務も「無」、扶養家族数は「0人」と書けば正解です。「配偶者ってお父さんのこと?」「親の扶養に入っているから『有』?」と手が止まる高校生は少なくありません。ここでは3つの欄の意味と記入例、高... -
履歴書
履歴書の職歴はいつから書く?経歴の書き始めと記入例を徹底解説
履歴書の職歴は、学校を卒業して最初に入社した会社から書くのが正解です。学歴は中学校卒業から書くのが一般的で、その下に職歴を続けます。最初の1社を省くと卒業後が空白に見え、書類選考で不利になりかねません。短期間で辞めた会社やアルバイト期間の...
